#(ハッシュタグ)で語ろう! 2025年大阪・関西万博
2年半後に開催される【2025年日本国際博覧会】いわゆる万博に向けて、様々な企業や人が一つのテーマに沿って、動き出しています。また、今回の万博は見て、体験するだけでなく、あなたも参加できるプロジェクトも!今回は、「#(ハッシュタグ)で語ろう! 2025年大阪・関西万博」というテーマで深掘りしました。

- ゲスト
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経済産業省
博覧会推進室 室長
土屋 博史
ストリーミング(音声で聴く)
- 放送日
- 令和4年(2022年)9月25日
- 時間
- 20分56秒
- 配信終了予定日
- 令和5年(2023年)9月24日
文字で読む
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青木 - 足立さんは万博に行ったことはありますか?
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足立 - 万博跡地には行ったことがあるんですが、開催中の万博に行ったことはないです。青木さんはありますか?
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青木 - 私は、当時2歳の時に1985年開催のつくば万博に行っていたらしく、その時に書いた手紙が20年後に届いて、行ったことを知りました。改めて万博を簡潔に説明しておくと、その始まりは1851年。ロンドンのハイドパークで開催された『第1回ロンドン万国博覧会』です。万博と言っているんですが、現在の正式名称は国際博覧会です。万博では、人類が築き上げてきた最先端の技術や芸術を世界に発信していて、実際、1853年に開催されたニューヨーク万博では「エレベーター」が、1876年のフィラデルフィア万博では「電話」が展示され話題を集めたそうです。
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足立 - 今では当たり前ですが、当時は画期的だったんですね。
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青木 - 万博を通じて、いろんな文物が世界中に広がっていったし、影響を受けた方も多いんです。例えば、渋沢栄一はパリ万博に行き、西洋の最先端の技術に触れ日本に取り入れようと思ったとか。
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足立 - 万博ってすごいんですね。
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青木 - そんな世界が注目する万博、これまで日本で開催されたのは5回です。1970年大阪で開催された『日本万国博覧会』、1975年の『沖縄国際海洋博覧会』、1985年茨城県の筑波で開催された『国際科学技術博覧会』、1990年再び大阪で開催された『国際花と緑の博覧会』、そして、愛知で開催された『2005年日本国際博覧会』。
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足立 - 愛知の万博は『愛・地球博』とも言っていましたよね。モリゾーとキッコロが公式マスコットキャラクターですよね。当時、私は13歳でした。
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青木 - では、この五つの万博のうち、もっとも総入場者数が多かったのは、どの万博だと思いますか?
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足立 - 1990年の大阪でしょうか?
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青木 - 答えは、1970年の『日本万国博覧会』、大阪万博だったんです。総入場者数は約6,422万人。当時の日本国民のおよそ半分以上が行っているんです。アジアで開催される初の国際博覧会であり、また日本の高度経済成長期の勢いなどもあり、今でも語り継がれるほどの一大イベントになったんです!この時のテーマは【人類の進歩と調和】。展示された新しい技術や商品の一部をご紹介しますと『ファミリーレストラン』『ワイヤレステレフォン』『電気自動車』『動く歩道』今、私たちの生活を便利してくれている物も、当時から展示されていたんです。万博は、地球規模の様々な課題に取り組むために、世界各地から英知が集まる場所です。技術の進歩がいかに私たちの暮らしを豊かにしてくれるのか、そんなことも感じさせてくれるイベントなんですよね。
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足立 - 何が展示されるのが楽しみですね。
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青木 - アポロ宇宙船が持ち帰った「月の石」を見ようとアメリカ館には行列だったと当時のニュース映像が流れたり、芸術家・岡本太郎さんがデザインした『太陽の塔』とか。
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足立 - 『太陽の塔』を見ると、大阪来たな~と感じますね。
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青木 - ちなみに、あのパリのエッフェル塔も、渋沢栄一が行ったという1889年のパリ万博の時に建てられたものだそうですよ。このように万博で披露された人類の英知はミャクミャクと今に受け継がれているんです。そんな万博が2025年、再び大阪で開催されます!あと931日です。ここからは、スペシャリストに伺っていきましょう!経済産業省 博覧会推進室長の土屋博史さんです。
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足立 - 早速ですが、土屋さん!2025年の大阪・関西万博について教えてください。
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土屋 - 今回の大阪・関西万博の正式名称は【2025年日本国際博覧会】です。2025年4月13日から10月13日まで184日間、大阪市臨海部の夢洲で開催されます。
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青木 - 7月の1,000日前カウントダウン記念イベントでは、公式キャラクターの愛称が【ミャクミャク】と発表されました。ミャクミャク、どんなキャラクターだっけ?と気になった方は是非、SNSで【#ミャクミャク】と検索してみてください。画像や動画がいろいろアップされていて盛り上がっています。ちなみに、ミャクミャクは細胞と水が一つになったことで生まれた、不思議な生き物。正体は不明。いろいろな形に姿を変えられるとか。ミャクミャクのイントネーションも自由なんだそうです。また、今回の万博のテーマは【いのち輝く未来社会のデザイン】、コンセプトは【未来社会の実験場】と、既に発表されています。
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土屋 - はい。「いのち輝く未来社会のデザイン」というテーマは、万博に関わる全ての方々に「いのち」について改めて考えていただくきっかけとなり、一人一人が持つ可能性を最大限に発揮できるような社会の実現を目標として掲げたものです。そして、このテーマの実現に向けて、「未来社会の実験場」をコンセプトに掲げました。未来社会を考えるだけでなく、参加者の皆さんに体験いただくことによって、未来社会をリアルに描き出そうというこの試みが、2025年大阪・関西万博の最大の特徴です。
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足立 - 「未来社会の実験場」ということは、今回も新しい技術がたくさん披露されると思っていていいんですよね?
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土屋 - はい。具体的には、空飛ぶクルマといった未来のモビリティや、自動運転による新たな移動体験をご紹介できたらと考えています。このほかにも、多言語同時通訳や最新デジタル技術を活用しながら世界中の方々が万博に参加できるような取組も計画しています。また、今回の万博は展示を見るだけでなく、世界中の方々がアイディアを交換し、未来社会を「共創」、つまり共に創ることなどもコンセプトに掲げていて、皆さんにも参加してもらえるプログラムもあるんです。
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青木 - ここからは、まず今回の万博の目玉となる【いのちの輝きプロジェクト】をご紹介していきます。このプロジェクトでは、各界で活躍する8人のプロデューサーがそれぞれの担当テーマを基に、「いのち」を考えるきっかけを与え、創造的な行動を促すような体験を提供する展示パビリオンを展開する予定です。小山薫堂さん、落合陽一さんなど、テーマ「いのち」というのはありますが、それぞれのアプローチでパビリオンを展開するということです。
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足立 - どうやってテーマである「いのち」にもって行くんでしょう。
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青木 - 石黒浩さんは、人と関わるロボットやアンドロイドサイエンスが専門ですからロボットを使ったパビリオンになるかもしれませんし、福岡伸一さんは、生物学者ですから、正に、「いのち」そのものを研究されている方です。土屋さん、楽しみですね!
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土屋 - 「いのち」をキーワードにそれぞれの企画概要を拝見していますが、食、ロボット、生き物、遊び、メタバースなどいろんな要素が盛り込まれて着々と準備が進んでいます。是非、楽しみにしていただけたらと思います。
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青木 - これからベールが一枚ずつ剥がされていくのが楽しみです。そして民間パビリオン、こちらも非常に気になります。
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土屋 - 民間パビリオンは、出展する企業や団体がこの万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」に沿って様々な工夫が凝らされ、それぞれの個性を活かした展示や演出を行うことにより、来場者に未来社会を体験してもらい、感動と共感を与えるパビリオンの実現を目指しています。
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青木 - 足立さん、何か気になるのはありますか?
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足立 - よくぞ聞いてくださいました。手元にある資料の中で、最初に目に入るのは、やっぱり、バンダイナムコですね。そして、やっぱりガンダムをやるでしょ!と思っています。
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青木 - パビリオンの名称は『ガンダムパビリオン』。まだ仮の名称ですけども。
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足立 - 世界中に知っている方もたくさんいますし、アニメとしても有名ですからいろんな人が気になるパビリオンを展開してくるのでは?と思いますね。
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青木 - あと、吉本興業社は“waraii”(ワライ)が世界語になることを夢見て、笑いの「チカラ」を世界の子どもたちと一緒に示していく何かを構想中みたいです。今の資本主義社会においては、企業が果たす役割というのは影響も含めて大きいですから、企業も民間パビリオンに出店することで万博に関わっているんですね。そして、今回の万博は見るだけでなく、私たちが誰でも参加できる『TEAM EXPO 2025』というプログラムもあるんです。
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土屋 - はい。『TEAM EXPO 2025』は、皆さんから万博に関連する様々なアクションを募集する参加型プログラムです。例えば、「ゆるミュージックほぼオールスターズ」は、「世界の音楽弱者をなくす」をテーマに、誰でもすぐに弾ける「ゆる楽器」を使いながら、誰もが合奏に参加できる体験を提案・提供されています。独自に万博の応援ソングも作成していただきました。こうした様々な取組を、非常に多くの方々から 9月現在、850件を超える勢いで登録いただいています。
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足立 - 850件を超える、それはすごいですね。他にはどのような活動が登録されているんですか?
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土屋 - 例えば、大阪府内の高校の軽音楽部の学生さんたちが万博の応援ソングを作成しYouTubeで動画を公開しているほか、認知症や高齢者の方々による2025年に向けた折り鶴100万羽プロジェクトなどが登録されています。このほか、大阪以外でも、愛知県ではVtuberを用いたリアルとバーチャルでの情報発信、福井県では高校生が未来社会について考える全国高校生プレゼン甲子園の開催など、全国各地で多くの方々に万博の盛り上げに貢献いただいております。
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青木 - 「TEAM EXPO 2025」はこのほかにもたくさんの取組があり、今も募集をしているとのことです。是非、大阪・関西万博の公式サイトから「TEAM EXPO 2025」の取組をチェックしてみてください。サイト内の共創チャレンジを参考に、自分でも万博開幕までにできることに挑戦してみてもらいたいですね。
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土屋 - 2025年大阪・関西万博まであと931日です。これから2年とおよそ半年を掛けて皆さんと一緒に「いのち輝く未来社会」を創り上げていけければと思っています。また、SNSなどで大阪・関西万博について「#Join2025(ハッシュタグ ジョイン ニーゼロニーゴー)」を付けて、発信や検索をしていただけたら嬉しいです。一緒に大阪・関西万博を盛り上げていってもらえたらと思います!
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足立 - 今日の話の中で気になるものがたくさんあったんですが私が一番印象に残ったのは「ミャクミャク」。「ミャクミャク?」公式キャラクターのイントネーションが自由で、今の時代にも合っているし魅力的だと思いました。一部、 ネット上では「ミャクミャク“様”」と呼ばれているそうです。もっと多くの方に知って欲しいと思いました。気になる存在になりました。
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青木 - そうですよね。受け止め方は自由と言われた方が積極的に関わりたいと素直に思いますよね。私が今日の話の中で印象に残ったのは「未来社会の実験場」です。未来社会を考えるだけでなく、参加した皆さんが体験することによって未来社会をリアルに描き出そうとする試み。今の段階では、未来のことでしょ!と思うことも、いずれは現実になる訳ですから、先取して体験できるのは楽しみですね。
政府からのお知らせ
次回放送予定
- 放送日
- 令和5年(2023年)3月26日(日)
放送局によって日時が異なります。 - テーマ
- コントロールが肝心! スマホ時代の子育て
- 内容
- 春の進学・進級のタイミングで、こどもにスマホを持たせようかと検討中の方も多いのではないでしょうか。こどもの安全のためにスマホを持たせたいと思う一方、いじめや犯罪に巻き込まれてしまう可能性も。番組では、こどもにスマホを正しく上手に利用させるために保護者が知っておきたい「ペアレンタルコントロール」の3つのポイントを深掘り!また、こどものインターネット利用の実態についても紹介します。是非、お聴きください。
- 「みんなですすめよう! 災害に強い国づくり」
- 令和5年(2023年)4月2日(日)
バックナンバー
食から日本を考える。ニッポンフードシフト
令和5年(2023年)3月19日放送
あゆみ続ける福島の今と、その先の未来
令和5年(2023年)3月12日放送
「Jアラート」 その瞬間、その行動が命を守る!
令和5年(2023年)3月5日放送
事業の新たな展開を応援! リスキリング支援
令和5年(2023年)2月26日放送
食の恵みを育む! BISTRO下水道
令和5年(2023年)2月19日放送
ホンモノに出会おう! GI産品
令和5年(2023年)2月12日放送
困った時のはじめの一歩! いやや188(いちはちはち)番
令和5年(2023年)2月5日放送
なに?なぜ? G7広島サミット
令和5年(2023年)1月29日放送
「いじめ」させない! 見逃さない!
令和5年(2023年)1月22日放送
まずは相談! クリエイターの権利を守ろう
令和5年(2023年)1月15日放送
110番通報の新たなシステムと、使い分けよう#9110番
令和5年(2023年)1月8日放送
力を合わせて実現しよう! 30by30(サーティバイサーティ)
令和5年(2023年)1月1日放送
地球を救う! スマート農業
令和4年(2022年)12月25日放送
選べていますか?自分に合った携帯電話の料金プラン
令和4年(2022年)12月18日放送
開業150周年 鉄道の魅力再発見!
令和4年(2022年)12月11日放送
あなたの口座でもマネー・ローンダリング対策
令和4年(2022年)12月4日放送
「減らす ずらす 切替える」 冬の省エネ・節電対策
令和4年(2022年)11月27日放送
こどもまんなか社会を実現しよう! こども家庭庁創設
令和4年(2022年)11月20日放送
資産づくりの第一歩 はじめよう!つみたてNISA
令和4年(2022年)11月13日放送
だから食べよう!豊かなさかなの国 日本
令和4年(2022年)11月6日放送
安心スマホ・ライフ! サイバー犯罪からお金や個人情報を守る方法
令和4年(2022年)10月30日放送
輝け!学びの未来 あなたのまちのコミュニティ・スクール
令和4年(2022年)10月23日放送
今こそウッド・チェンジ! 木のある暮らし
令和4年(2022年)10月16日放送
あなたはひとりじゃない! 声をあげよう! 声をかけよう!
令和4年(2022年)10月9日放送
福島の復興へ向けて 正しく知ろう 廃炉とALPS処理水
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#(ハッシュタグ)で語ろう! 2025年大阪・関西万博
令和4年(2022年)9月25日放送
日本遺産 ~ストーリーに魅せられて~
令和4年(2022年)9月18日放送
申請は今がチャンス! デジタル社会のパスポート マイナンバーカード
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命を守るために 家具類の転倒防止対策
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今こそ注目! 進化するお米の世界
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日本のパートナー 成長大陸アフリカ
令和4年(2022年)8月21日放送
ワクワクがいっぱい! 魅力あふれる日本の国立公園
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投票しよう! Digi田甲子園
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考えよう! 日本の食品価格事情
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油断大敵 子どもの事故に御用心
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ヤングケアラー 子どもが子どもでいられるように
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ひとりひとりができること ゼロカーボンアクション30
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今こそ考えよう! 暮らしを支える税の世界
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進化する学校給食の世界
令和4年(2022年)6月19日放送
本物の旅をしよう! 第2のふるさとづくり
令和4年(2022年)6月12日放送
おしゃれの新常識! サステナブルファッション
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世界にコミット! 魅力あふれる日本の農林水産物と食品
令和4年(2022年)5月29日放送
魅力再発見! 暮らしを支えるダムの世界
令和4年(2022年)5月22日放送
相談してみませんか ギャンブル等依存症
令和4年(2022年)5月15日放送
パパ・ママを笑顔にする新しい育児休業制度
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海の安全を守る! 海上保安官の世界
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デジタル・スキルを身につけよう! マナビDX
令和4年(2022年)4月24日放送
転職なき移住! 地方創生テレワーク
令和4年(2022年)4月17日放送
沖縄復帰50周年 その歩みと魅力
令和4年(2022年)4月10日放送
思いやりとゆずり合いで交通事故のない社会を目指して! 春の全国交通安全運動
令和4年(2022年)4月3日放送
どうするの? 災害時のトイレ対策
令和4年(2022年)3月27日放送